専用の生麺
製麺所とともに開発。茹でたてを鉄板で香ばしく。
HIROSHIMA-STYLE OKONOMIYAKI · OKAYAMA
ソースをかける、その前に。
麺、キャベツ、肉、卵。本来の味を知ってほしい。
THE FIRST BITE
最初は岩塩で素材を知り、
出汁塩、ソース、マヨネーズへ。
一枚の中で味を足し、重ねていく。15年守ってきた肉玉そばを、 来風らしい順番で楽しむ一枚です。
半分は岩塩、半分はソース
YOUR FIRST ONE
一枚の中に、岩塩とソース。
ひとつの生地で、二度味わう。
まず岩塩の側から。生麺とキャベツの甘みが、そのまま立ち上がってきます。 半分ほど進んだら、ソースの側へ。同じ一枚が、別の顔を見せます。 どちらが好きかは、食べ終わってから決めてください。
ご来店の方へ ご注文のとき「ホームページを見ました」とひと言お伝えください。 ソフトドリンクを1杯サービスします。 お一人様1回かぎり/予告なく終了する場合があります
NO PLACE TO HIDE
製麺所と独自開発した、お好み焼き専用の生麺。 四季で表情を変えるキャベツ。高温の鉄板で蒸し焼きにした素材と、 茹でたての麺を香ばしく焼き、重ね、卵で仕上げる。
製麺所とともに開発。茹でたてを鉄板で香ばしく。
季節ごとの甘みと食感を、高温の蒸し焼きで引き出す。
素材を混ぜずに重ねる、広島で学んだ基本を守り続ける。
WHY “HIROSHIMA-RYU”
「風」では、似せたものに聞こえてしまう。本場広島で学び、 その基本を岡山で再現し、受け継いでいるから、来風は「広島流」と呼びます。
流行り廃りに流されず、
基本のお好み焼きを、しっかり守る。
OUR STORY
25歳のとき、妻と交わした
「いつか一緒に店を」という言葉。
塗装業から広島の名店「ふみちゃん」へ学びに行き、2012年に開業。 最初の5年は、お客様がほとんど来ない日もありました。それでも知人や地域の方に支えられ、 少しずつファンが増えていきました。
コロナ禍を転機に、店は食事を提供するだけの場所ではなく、 人と人がつながり、未来を共につくる場所へ。岡山から世界へ、 広島のお好み焼きを届けることが、今の夢です。
店主 大島
RAIFU COMMUNITY
——を、なくすために。
来風は水曜・木曜のほか、不定休をいただくことがあります。 急なお休みは、まずこの場所でお知らせしています。 せっかく足を運んでいただいたのに食べられなかった。その行き違いを減らしたいというのが、 ここをつくった最初の理由です。新作やイベント、金曜夜のCafe & Bar、みんなのらいふ食堂の予定も、ここから。
一度でも来風にお越しいただいた方へ、ご案内しています。
来風コミュニティに参加する 匿名・見るだけでもOK/参加無料定休日・臨時休業を事前に確認できます。
既読 178新メニューやイベントをいち早くお届け。
既読 176「こんなお好み食べました」も大歓迎です。
既読 171BEYOND OKONOMIYAKI
大人も子どもも集まり、ここに来れば何か面白いことがある。地域になくてはならない場所を、みんなで。
SHOP INFORMATION
ご注文のとき「ホームページを見ました」で、ソフトドリンクを1杯サービスします。
お一人様1回かぎり/予告なく終了する場合があります