専用の生麺
製麺所とともに開発。
茹でたてを鉄板で香ばしく。
味の重ね方
最初は岩塩で素材を知り、
出汁塩、ソース、
マヨネーズへ。
一枚の中で味を足し、重ねていく。
15年守ってきた肉玉そばを、
来風らしい順番で楽しむ一枚です。
塩で素材をしっかり感じてから、ソースへ。
だから「やっぱりソースはうまい」と思える。
塩は、ソースへの伏線です。
半分は岩塩、半分はソース
はじめての一枚
一枚の中に、岩塩とソース。
ひとつのお好み焼きで、二度味わう。
まず岩塩の側から。生麺とキャベツの甘みが、
そのまま立ち上がってきます。
半分ほど進んだら、ソースの側へ。同じ一枚が、別の顔を見せます。どちらが好きかは、
食べ終わってから決めてください。
岡山に来ていくつかお好み焼き屋さん行ったけど
み さん来風コミュニティより
来風が1番美味しいです☺️
ホームページを見て訪問。塩で食べるお好み焼き❣️初めて頂きました。めちゃ美味いです。
ハマちゃん さんGoogleクチコミより
来風以外の店のお好み焼きは、
スマイリー さん来風コミュニティより
自宅でも似た様な味の物が作れるのですが、
来風のだけは真似できません。
おすすめの食べ方は、全塩で素材本来の甘みを感じることができます! 味が薄いと思われる方もいられると思いますが、ここのキャベツが本当に甘くて、
匿名 さんGoogleクチコミより
ソースなどかけなくても全然いけます!
素材と焼き方
製麺所と独自開発した、お好み焼き専用の生麺。
四季で表情を変えるキャベツ。高温の鉄板で蒸し焼きにした素材と、
茹でたての麺を香ばしく
焼き、重ね、卵で仕上げる。
製麺所とともに開発。
茹でたてを鉄板で香ばしく。
季節ごとの甘みと食感を、
高温の蒸し焼きで引き出す。
素材を混ぜずに重ねる。
広島で学んだ基本を守り続ける。
広島流の理由
「風」では、似せたものに聞こえてしまう。
本場広島で学び、その基本を岡山で再現し、
受け継いでいるから、
来風は「広島流」と呼びます。
流行り廃りに流されず、
基本のお好み焼きを、
しっかり守る。
店主の物語
25歳のとき、妻と交わした
「いつか一緒に店を」という言葉。
塗装業から広島の名店「ふみちゃん」へ
学びに行き、2012年に開業。
最初の5年は、お客様がほとんど来ない日も
ありました。それでも知人や地域の方に支えられ、
少しずつファンが増えていきました。
コロナ禍を転機に、店は食事を提供するだけ
の場所ではなく、人と人がつながり、
未来を共につくる場所へ。岡山から世界へ、
広島のお好み焼きを届けることが、今の夢です。
店主 大島
来風コミュニティ
——を、なくすために。
来風は水曜・木曜のほか、不定休をいただくことがあります。
急なお休みは、まずこの場所で
お知らせしています。
せっかく足を運んでいただいたのに
食べられなかった。その行き違いを減らしたい
というのがここをつくった最初の理由です。
新作やイベント、金曜夜のCafe & Bar、
みんなのらいふ食堂の予定も、ここから。
一度でも来風にお越しいただいた方へ
ご案内しています。
定休日・臨時休業を
事前に確認できます。
新メニューやイベントを
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「こんなお好み焼き食べました」も
大歓迎です。
つながる活動
大人も子どもも集まり、
ここに来れば何か面白いことがある。
地域になくてはならない場所を、みんなで。
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